月刊「天文ガイド」 2026年3月号フォトコンテスト 入選
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ATLAS彗星・核の分裂と変化
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月刊「天文ガイド」 2025年9月号フォトコンテスト 入選
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バーナード星の固有運動
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月刊「天文ガイド」2025年9月号
オーストラリア・ジョージタウン
南天撮影ツアーレポート掲載
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ηカリーナとほ座新星
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月刊「天文ガイド」 2020年3月号フォトコンテスト 入選

天文ガイドに娘ナナセと同時入選の快挙!
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日没帯食とグリーンフラッシュ
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月刊「星ナビ」 2020年3月号フォトコンテスト入選
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グアム金環日食全過程
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月刊「天文ガイド」 2018年12月号フォトコンテスト
最優秀作品

初めての最優秀作品選出。
知らせをもらったときには驚きました。
えー、ボクでいいの?って。 |
「2018年 火星接近」
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月刊「天文ガイド」2019年8月号フォトコンテスト 入選

この2つの天体は17等。自宅からどれくらいくらい天体が狙えるかのテスト作品。 |

「準惑星マケマケ・ハウメア 1日の動き」 |
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月刊「星ナビ」 2019年2月号 ギャラリー 入選

ずっと狙って撮影していた写真。
子午線の湾の写真をもう1枚撮影する予定だったけど、金沢の天候の悪化で断念。 |
「火星の3名所とその変化」
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月刊「天文ガイド」 2018年10月号フォトコンテスト 入選

このとき2作品を応募したんだけど、自信のある方が落選で、この写真が入選。 |
「遠ざかる木星」

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月刊「天文ガイド」 2009年10月号 入選

梅雨明けせず日本や上海など多くの観測隊が全滅した日食。
薄雲を通しての撮影だったけど、1999年トルコに続いて2連勝。 |
「皆既日食時の空の変化」

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2007年 第7回東京書籍自然科学フォトコンテスト
総合最優秀賞

murai式装置によって撮影した人工雪結晶。
この写真でいただいた賞金は5万円。
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「人工雪装置で作ったいろいろな雪結晶」

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2007年 第8回 東京書籍自然科学フォトコンテスト
地学部門賞
「空を飾る光の現象」
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2008年 第10回 東京書籍自然科学フォトコンテスト
実験観察部門賞
「氷の中のお花畑(チンダル像)」
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2011年 第3回 東京書籍フォトコンテスト
理科部門賞
「360°の虹」 
ナナセの夏休みの自由研究のために撮影した写真。 |
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| 2.おまけ(資格) |
| 昔から持っているのは、もちろん小中高第1種教員免許状、3級アマチュア無線技士、変わったところでは全日本アーチェリー連盟1級審判員なんてのも持ってますけど、今では使う機会もなく、、、、。 |
2011年3月 気象予報士 No.6926

社会人になって、はじめてまじめに勉強して取得した資格。 |
2012年9月 学位:博士(工学)

子供の時からあこがれていた「博士」
北見工大の亀田・高橋先生をはじめ、いろんな人に助けられて、なんとか取得することができた。
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| 3.表彰 |
人にほめられるような行いをしないのがモットー(?)なので、、、、。
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2007年 日本雪氷学会北信越支部
雪氷技術賞

対象は「murai式人工雪装置の制作」
この装置によっていろんな出会いや、新しい道ができた。 雪氷北信越2007-6 受賞記 |
日本雪氷学会 北信越支部
雪のこころ・雪のことば作品展
優秀賞

こういうしゃれっ気のある学会って、いいよねぇ。賞品は上に写っている「雪崩のはなし」という本。 |
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