| ★Day0+Day1 8月3日 : 事前準備 + 金沢→京都で合流→関空→ケアンズへ |
| 夏の日本から冬のエアーズロックへ。さらに今回は星の撮影もしたい。計画・準備は念入りに。 |
 |
| 事前準備からオーストラリア上陸まで |
| |
|
| ★Day2 8月4日 : ケアンズ散策 & キュランダ鉄道・観光 |
| 乾季まっただ中にも関わらず、早朝に到着したケアンズは雨。それでも、ケアンズの1日をタップリと楽しみました。 |

キュランダ鉄道 |
| ケアンズ市内散策とキュランダ鉄道 のページへ |
| |
|
| ★Day3 8月5日 : エアーズロックリゾート着 リゾート散策 + Uluruサンセット |
| ついにやって来たエアーズロックリゾートは爽やか。遠くにウルルを眺めながら、リゾート内を探索。夕方からはウルルのサンセット。これがまた素晴らしい! |

リゾートから20km離れたウルル |
| やって来ましたエアーズロックリゾート!のページへ |
| |
|
| ★Day4 8月6日 : Ururuのサンライズ + 登山 + カタジュタ散策 + サンセット |
| いよいよウルル登山へ。このためにはるばるやって来たようなもの。天候に恵まれてゲートが開き、一発で登山成功。午後からはカタジュタへ、そして2回目のウルルサンセット。 |

ウルル頂上からカタジュタを臨む |
| Part1 午前 : やった、ついに念願のウルル山頂へ のページ |
| Part2 午後 : カタジュタへ、そしてウルルサンセット再び のページ |
| |
|
| ★Day5 8月7日 : Liru ウォーク + Mala ウォーク探検へ |
| ホップオンバスを使ってカルチュアルセンターへ移動。人気のほとんどないLiru Walkを通ってウルル近辺を歩き、新しいウルルを発見。 |

カルチュアルセンターからLiru Walkへ進む |
| Liru & Mara Walkを歩く のページへ |
| |
|
| ★Day6 8月8日 : リゾート散策 + 午後再びケアンズへ そして帰国 |
| 午前中、買い物&リゾート散策。午後からケアンズへ移動。さよならウルル! |

コネラン空港 |
| エアーズロックを離れ再びケアンズへのページへ |
| |
|
| ★雑記 エアーズロック・リゾート & セイルズ・イン・ザ・デザート その他の情報 |
素晴らしく快適で、異世界を体験できるエアーズロック。何もかもが素晴らしい!けど、何しろ情報が少なくて、、、、。3日間いて、いろんな事がわかりました。
|
 |
| エアーズロックリゾートとセイルズインザデザートのページへ |
| |
※Akinoko注 以前はリゾートエリアも、岩自体も同じ「エアーズロック」という呼称で呼ばれていましたが、現在はエアーズロック(地域)をアボリジニの聖地名Uluru(ウルル)と呼ぶのが普通になっています。
よって本Webpageでも、このページ以降、リゾートエリアを呼ぶときには「エアーズロック」「エアーズロック・リゾート」、本体とその地域は「ウルル」という呼称で呼び分けることにします。 |
|
2019年10月26日追記
ついにウルルは登山禁止に。
もう、永久に登ることはできなくなりました。残念。 |

AFP BBニュース記事から引用 |
| |
当サイトの全ての画像・文章の著作権はMurai.Akio=Akinokoにあります。
無断使用等はご遠慮ください。
※過去に無断で本WebPage内の写真の商業使用があり、その際には50万円の賠償金をいただきました。
無断使用・盗用には法律に則り、厳しく対応します。
|
| |
|
視点を知りたい人
楽しく写真を写したい人は

雲の見本帳(MdN)
2000縁+税 |
雲の種類や特徴をもっと知りたい時は

雲のカタログ(草思社)
1900円+税 |