| 2017年10月9日 立山 天狗平・弥陀ヶ原 |
| 史上初(?)の3週連続山行。立山室堂から、天狗平→弥陀ヶ原そして弘法までひたすら下り続ける、山登りじゃなくて「山下り」行。弥陀ヶ原からは木道もしっかり整備され、大日岳を右に見ながら、人工の音が聞こえない湿原地帯をを下る。 |

立山駅からケーブルカー7分、バス50分間で室堂2450mへ |

剱岳をつかむ |

天狗平で。左から大日岳、剱岳、そして立山・別山から雄山をパノラマで眺めながら歩く。 |
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| 2017年9月24日 立山 別山 2880m |
| 2回目の立山。立山駅からケーブルカー、バスを乗り継ぎ室堂へ。さらにその後片道3時間30分の行程。最高の秋晴れ。最高の景色と最高の空気。もう言うことなし!幸せ。 |

室堂からの登りは紅葉真っ盛り。
気分最高! |
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別山乗越から、剱岳(中央)の雄大な姿を左手に尾根伝いに別山頂上(右端)へ向かう。 |

別山頂上で。 |

剱岳をバックに。 |
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下山後、夕方のミクリガ池に雄山と巻雲が映る。 |
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| 2017年9月30日 白馬乗鞍 2426m |
| 2週連続の山行。栂池からゴンドラ、ロープウェイを乗り継い終点から2時間半。 |

立山に続き、紅葉真っ盛り、抜けるような青空。 |

雪渓を渡り、さらに上へ。 |

登り終えると広大な景色が広がる。 |

頂上には大きなケルン。山頂部はこれがなければ、どこが頂上かわからないほど平坦。 |
2週続きの山行き。
「こんなでいいのか」と思うほどよい天気で、空気の透明度も高く、さわやかな1日を過ごした。 |
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| 2017年8月 栂池自然園 |
| 2017年8月は悪天候続き。計画していた白馬への登山はついに実行できずガッカリ。欲求不満解消のために、最終週に晴れそうな日を見計らってアウトドア気分を味わいに出動。 |

ゴンドラ・ロープウェイを乗り継いで自然園入り口のビジターセンターへ。 |

自然園へ。木道がしっかり整備されている。 |

湿原の中のひとつ、浮島湿原。 |

湿原に生えているモウセンゴケ。 |
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| 2017年6月11日 取立山 1307m |
| 山頂から雪の残る美しい白山を正面に見ることができる。 ちょっと遅い春をたっぷり味わい、期待以上だった。 |

なんていう滝だったか?? |

空には美しい巻雲・巻積雲。 |

頂上からは美しい残雪の白山が見える。 |

登山道で。 |
| 2016年 |
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| 2016年4月30日 南保富士 727m |

いつもスタートは元気いっぱい。 |

山頂で。 |

山頂のスペースはそれほど大きくない。この日は天気ももう一つだった。 |
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| 2016年11月5日 中山 1255m |
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最後の紅葉を味わいに。
最高の天気、最高の眺め。 |
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| 2015年 |
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| 2015年10月18日 籾糠山 1701m |
| 最高の天気で最高の秋を味わうことができた。片道2時間ほど。 |
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山に入るとそこはブナの森と真っ盛りの紅葉。 |

山頂からの眺め。
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今回もいつものメンバー。 |
| 2014年 |
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| 2014年5月6日 城ヶ平山 446m |
| 春を味わいに。ポカポカいい天気。登山と言うよりはトレッキングみたいな感じ。 |
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山頂は360°のパノラマ。 |
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| 2014年11月8日 大辻山 1361m |
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この時期、この高さでも紅葉のピークは過ぎて、鮮やかな紅葉の色だけが目立つ。 |

山頂からの眺め。 |
| 2013年 |
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| 2013年4月 夫婦山 |

登り始める前。麓は水芭蕉の咲き始め。 |

山頂で。 |

山頂で何度もジャンプして、著作用著者写真を撮影。
そのうち1枚は「空の立体的観察図鑑」で使った(右)。 |
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頂上にある石の標識。こうやって見ると金沢のすぐ横なんだけど、、。 |
| 2012年 |
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| 2012年10月 鏡平 2300m |
| 紅葉のシーズン真っ最中の山行き。終日あいにくの曇り空だったが、湖面に映る紅葉と槍を楽しむ。ここの登山道は信じられないくらい整備されていて感動したが、帰り道の2時間以上のダラダラとした林道が精神的にしんどい。 |

仕事場の上司も連れて行ったが、最初からやる気なし。 |

湖面に映る槍。 |
景観スポットは整備されていて、居心地も満点、、だけど混んでいた。 |

槍と最盛期の紅葉。青空だったらどれだけすばらしいか。 |
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| 2012年9月1日 立山 別山(2880m)−大汝(3015m)−雄山(3003m)縦走 |
| 立山の稜線づたいに3つのピークを縦走。天気がよければすばらしい景色が広がると言われていたものの、終日ガスと霧雨で、どんな景色なのかは謎のまま。雄山から室堂へのへんちくりんな歩きにくい石畳の帰り道が地獄だった(誰がこんな道を作ろうと考えたんだろう。何もしない方がまだまし)。 |
ミクリガ池で雷鳥がお出迎え。 |

岩場をひたすら登り続ける。 |

霧のわずかな切れ間から景色がのぞく。 |

左手に最終目標の雄山。このあとの下山と室堂までの石畳が地獄だった。 |
| 2009年 |
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| 2009年7月3日 似頃山(北海道) |
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頂上で。このあと、ダニにかまれた人が2名。
北陸じゃ考えられない出来事だった。 |
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帰り道でキタキツネに出会う。
さすが北海道ってかんじ。 |
北見工業大学の先生、学生さんとの登山。
残念ながら、北海道で登った山はこれだけ。
大学院の時にもう少し登っておけばよかった。
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| 2005年5月 白山 2704m |
| まじめに登った最初の山。山好きの同僚に誘われて、山が開いた直後に登ったので、途中から登山道は一面雪。登山の途中、山には誰もいなかった。 |
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登山道途中の恐竜の足跡化石。が、ほとんど知られていないらしい。どこにあるかわかります? |
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