| 1980 第35回 栃木 ・ 1982 第37回 島根 ・ 1983 第38回 群馬 ・ 1984 第39回 奈良 ・ 1986 第41回 山梨 ・ 1988 第43回 京都 ・ 1989 第44回 北海道は成年男子監督 |
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1982年 第37回 島根 「くにびき国体」
2回目の国体。前年の国体予選は教育実習(6週間)のため出場できず。
大学4年のこの年は絶好調!練習では50mで(当時の)日本記録に迫る得点を出すこともあったため、真剣に上位進出に挑んだ。 |
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島根までは夜行列車で移動 |
| 開会式 |
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開会式場ゲート前で
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開会式前 成年男子チーム
監督:泉川さん 選手:能勢・中村・村井 |
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| 試合当日 |

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24射時点で中村さんがスコアボードに載り始める |
| ← 緊張感あふれる試合前 |

中村 643点 ・ 村井 615点 ・ 能勢 574点
total1832点で団体14位
50m初回に13/30点を出したのが最後まで響いてしまった
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自分自身として期待外れの残念な結果に |

試合後 ライバル新潟大の関谷と |
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| その他いろいろ |
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ガイドさんと |
| ← 宿舎「東光」 観光地だけ合ってホテルが宿舎 |
観光地 「関の五本松」へは宿舎から、たったの500mほど |
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このほか、全日本社会人選手権・ヤマハカップ・北信越選手権・湖南カップ・長野県月例大会、インドア大会、、、、
学生〜社会人の10年間あちこち飛び回ってしんどかったけど、楽しかった。
1991年の石川国体を期に競技生活から離れて「普通の生活」に。 |
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