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私自身のログとして。しかし、、、、、写真が古いな〜、どれも。
燃えるアーチェーリー時代 国体出場 −3−
大学入学後すぐに入部したアーチェーリー部。アーチェリーが次の年の栃木国体から国体の競技に採用されることを知り、国体出場が最初の目標になった。結局その後6回出場することになるが、全国を回り友人・知人も飛躍的に多くなり、試合で全国どこへ行っても知り合いがいるようになり、ますます深みに、、、、、。  
1980 第35回 栃木 ・ 1982 第37回 島根 ・ 1983 第38回 群馬 ・ 1984 第39回 奈良 ・ 1986 第41回 山梨 ・ 1988 第43回 京都 ・ 1989 第44回 北海道(成年男子監督) ・ 1990 福岡(役員) ・ 1991 石川(副審判長) 
1983年 第38回 群馬 「あかぎ国体」
 3回目の国体は就職して最初の国体。仕事にも慣れなくて、年間通じて調子が良くなく、調整に苦労した。 
 総合開会式 
   
 自由練習会場・公開練習 
 

公開練習は雨で泥だらけ 新潟大OB安部と
 
 試合当日 

競技開会式 
 
 試合開始前の余裕 →
 
試合中

一時は9位まで上昇、、、したけど
 
競技終了後・同的の選手と補助員
 
 
閉会・表彰式

富山大・新潟大のライバルたちと
   
その他
 
お世話になった宿舎の関さん、千葉県チームと

草津−志賀周りで帰沢
このほか、全日本社会人選手権・ヤマハカップ・北信越選手権・湖南カップ・長野県月例大会、インドア大会、、、、
学生〜社会人の10年間あちこち飛び回ってしんどかったけど、楽しかった。
 
1991年の石川国体を期に競技生活から離れて「普通の生活」に。
       
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