樹枝状六花結晶

「雪結晶のイメージ」としてもっとも一般的に知られているのがこのタイプでしょう。おなじみ雪印のマークでも知られています。

変化があって大変きれいな結晶です。一般的に結構大きく成長した物が見られます。大きいため、顕微鏡の視野一杯になっているものは周辺が暗くなっています。


ただ、同じタイプでも、2つとして同じ形の物はありません。


結晶の直径 2.01mm。

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