
8月2日 ようやく今シーズンの惑星スタート |

8月6日 |

8月7日 夏らしい好気流 |

左の画像を処理したときのレジスタックスの設定 |
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8月7日 |

8月26日 |

9月11〜12日 約2時間の木星の自転 |
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衝を挟んで20日間の土星本体の影の変化
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← 4年間の環の変化
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9月10日 |

9月11日 |
3D写真(平行法) |

9月12日 |

9月15日 |

3D写真(平行法) |
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10月1日
土星のその近隣の衛星
狙ったミマスは写らなかった |

10月1日 |

10月13日 |

10月13日の木星と同日の火星(柱:拡大率は違います) |

10月16日 |

10月18日 |
特記
10月に入ってからも天候は相変わらず良くなく、気流は徐々に悪化。
ところが、大赤斑がこちらを向いている日・時間だけ晴れるという不思議な現象が、、、。
おかげで10月の木星はほぼ全て大赤斑が写っています。 |
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| 火星 |
2022年惑星のトピックはやはり2年2ヶ月ぶりの火星接近。
ただし、今回は最接近が12月と言うことで、「気流的」にも「天候的」にも期待できない接近になりそうだったので、連続観測は断念。スポット的に撮ることにした。
ところが、我が竹ヤリで手に負える視直径15"となった11月からはやたらと気流が悪い日が続くという苦しい状況に。 |

2022年11月6日 視直径15.6"・中央経度0°
9月のダストストームのせいでコントラストが低い。 |

2022年11月12日 視直径16.2"・中央経度290°
大シルチス・ヘラス付近 気流は相変わらず良くない。 |

2022年11月21日最接近10日前 視直径16.9"・中央経度166°
左下にオリンポス山が分かる |

2022年11月24日 最接近1週間前
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2022年11月27日 最接近4日前
太陽湖付近が見えるが、最悪の気流 |
12月1日に最接近を迎えるはずの火星でしたが、11月27日を最後に悪天のため観測・撮影できず、残念ながらゲームセットとなりました。
北陸は冬の気候に入ると雨・雪が2ヶ月近く続きます。 |
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